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三、四期生(2008年度)

小川 哲史(おがわ さとし)

  滋賀県立大学大学院 環境科学研究科
                    環境計画学専攻 環境意匠コース


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 学部生のときに参加していた「木匠塾」やTaga-Town-Projectなどの活動を通して経験したことや感じたことを、より確実な知識や技術として身につけ、今後の活動に活かしたいと思ったからです。
 
【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 多賀町に関わるウチとソトの意見交換の場の設定 》
 今年で5年目を迎える「Taga-Town-Project(以下TTP)」において、これまでの活動の見直しとこれからの活動の指針づくりを行う。その一環として今回のコミプロ実習Ⅰでは、これまでの活動を通じて関わってきたまちの方々に呼びかけ、TTPの1年間の活動を報告する場を設定し、次年度の活動へとスムーズに引き継げるように意見交換および合意形成の場として明確に位置づける。

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 その地域ならではの伝統あるお祭りや催し事にとても魅力を感じます。

中野 優(なかの ゆう)

  滋賀県立大学大学院 環境科学研究科
                    環境計画学専攻 環境意匠コース


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 学部一回生のときから行っている空き古民家や蔵の改修・活用を通じたまちづくり活動「とよさと快蔵プロジェクト」をもっと深く複合的に考えることで、新しい町の新陳代謝のあり方を実践を通じた形で学んでみたいと思ったからです。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 HANARE-project  宿泊施設としての空き家再生 》
 空き家が数多く点在し、さらに増加しながらも、新しい家と人口もが増加している集落。
そこに点在する空き家をまちの中での離れとして捉え、宿泊施設として再生する。
この宿泊施設は、「ソト」に対しての観光のための宿泊客やお試し居住だけでなく、「ウチ」に対しての空き家の手入れに帰ってこられる持ち主さんやゲストハウスのためでもあります。
京都・名古屋から1時間、都市でもないリゾートでもない中間距離に「新しい地方」としての生活像をつくります。

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 町の雰囲気を自分の五感で感じてみたいと思い、空き家を改修して豊郷に住んでいます。
 もっぱら学校に寝泊まりですが。。

石野啓太(いしの けいた)

  滋賀県立大学大学院 環境科学研究科
                    環境計画学専攻 環境意匠コース


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 学部生の時より、私の出身地でもある滋賀県信楽町をフィールドに、「信・楽・人-feild gallery project-」という活動を近江楽座にて始めました。その名の通り、まちそのものを美術館みたく楽しいところにしていこうという活動です。そして、大学院ではこの活動をより深めていこうという思いで。入学しました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 信楽人物マッププロジェクト 》
 陶器だけというもののイメージが強い信楽。そんな信楽という町のイメージをちょっと違った目線で見てみませんか?陶器はもちろん、信楽にはいろいろなものがあり、そのぶんだけ、それを支える人がいる。このプロジェクトでは、人物に焦点をあてながらその裏に見えてくる信楽の深みと楽しみをあぶりだすようなものをつくります。

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 信楽という町は、噛むほどに味が出てくる町だと思います。是非訪れた際には、まちをゆっくり散策してください。

船田 賢(ふなだ さとし)

  滋賀県立大学院 環境科学研究科
                    環境計画学専攻 環境意匠コース


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 大学で建築を学んでいくなかで、豊郷町の空き家を改修して利用するプロジェクトに参加しました。地域に入って活動をしていくうちに、地域とどう関ればいいのか、という疑問が大きくなり、学座で学びたいと考えました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 県大と地域をつなぐサラダBAR計画 》
 サラダ用の野菜を作ることを提案します。生産の管理は滋賀県立大学の学生で行いますが、収穫の作業は高齢者を中心とした地元の方に協力していただきます。地域に雇用が生まれ、収入の増加にもつながり、また共通の作業をすることで人と人との関りも生まれます。大学生協に出荷する為、安定した収入が見込まれます。

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 地域を客観的に見る目、そして活動する足を鍛え、1人前の近江環人として地域と関れるようがんばります。

★ 船田くんの記事へ

箱森 昌太(はこもり しょうた)

  滋賀県立大学大学院 環境科学研究科
                環境計画学専攻 地域環境経営コース 


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 自分が行っている研究、また将来行いたいことに対して役立てることができる(知識や技術、ネットワークなど)と思い入学を希望しました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 古紙回収でつなぐ地域の輪 》
 彦根市では、古紙に関して「リサイクル奨励金制度」が設けられ、燃えるごみの削減・減量の取り組みが行われていますが、効果はあまり上がっていません。また、以前は地域内での古紙回収が積極的に行われ、それが「人々の触れ合いの場」を形成していましたが、売却益や人員的な問題などの理由から活動やそういった場が消えています。
そこで、地域における古紙回収を行うことによって、地域の触れ合いの場を形成するとともに、焼却廃棄物の削減・減量問題の解決に寄与していこうと考えています。

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 地域や学校におけるリサイクル活動や環境教育活動を行っています。活動を通して地域貢献できるように頑張ります。

迫間 勇人(はさま はやと)

  滋賀県立大学大学院 環境科学研究科
                環境計画学専攻 地域環境経営コース  
  特定非営利活動法人五環生活


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 地域活動をしている中でより人脈の輪を広げ、幅広い活動にチャレンジしていきたいという思いと、学座で未だ知り得ない知識や技術を学べたらと思い、参加することに決めました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 近江ワザ回廊webの製作 》
 当プロジェクトでは、滋賀県内の県知事及び国指定の伝統工芸品43品目を対象に、各々の振興のため、近江歴史回廊推進協議会、合資会社Dotlabのご協力を得て実施することになっています。一つ一つ自分で見て、聞いて、感じたことを記事にする他、職人さんや現場の動画を掲載し、より臨場感溢れ、見た人が現場に行ってみたいと思われるようなホームページ作りを目指しています。

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 従来の一方通行のホームページではなく、コミュニケーションができ、若い人々が興味を持ってもらえるものになればと思います。

尾田 昌之(おだ まさゆき)

  滋賀県立大学大学院 環境科学研究科
                    環境計画学専攻 環境意匠コース


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 社会に出て建築設計の職業に就いたとき何をしたいか考えたとき、地域・町並み、特に自分を含め人が住んでいる住環境をより良くしてゆく建物を造り、町並みを創ってゆきたいと感じた。建築を学ぶ学生として今何ができるか、それは、この近江環人と通して地域を知り、その地域は何を求めどうしてゆくべきかを捉える感覚を養うことだと思い、この学座を受けている。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 石山商店街におけるコンペティションを通したまちづくりプロジェクト 》
 対象は大津市石山商店街。商店街振興組合と県立大学人間文化学部准教授の森川稔先生が今後の商店街について考える事業計画を進めていく中で”まちのコンビニ”の設営の話が出てきた。そこで、地域にとって本当にコンビニエンス(便利)で交流の場となるようなアイデアを、建築を学ぶ学生からアイデアを募るコンペティションを提案し企画させていただいた。また、この地域の住民とフィールドワークを行い、アイデアの選定も住民に公開し、住民が本当に求めているものを創るお手伝いができれば…という思いでこのプロジェクトを行った。

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 地域再生は、その地域の人を巻き込むことが大事で、建築されるモノにおいても、地域に馴染むものでなければならない。それを実践してゆく建築家になりたい。

西村 和洋(にしむら かずひろ)

  土地家屋調査士西村和洋事務所
          (滋賀県土地家屋調査士会所属)


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 環境と経済、伝統と効率を両立した持続可能な地域社会のあり方を学ぶために、またその可能性を湖北地域においてどういった形で実現出来るのかを考えてみたいと思い、入学させていただきました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 とらひめ「オドリ」プロジェクト 》
 虎姫町を中心に滋賀県北部、岐阜県西部等でかつて盛んに踊られたとされる「顕教踊り」の復興と復活を糸口として地域の歴史を知り、育まれてきた生活文化の良さを再認識することから「まちづくり」を始めたい そして住民の意欲を高め、老若男女の世代間交流を深めつつ地域の一体性を醸成し、商店街を中心とした疲弊している地域経済にもプラスとなるよう商工農の連携を進めて行きたい。

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 暗中模索の毎日ですが「おもしろきこともなき世をおもしろく」の精神で、様々なことにチャレンジしたいと考えています。

小島 猛(こじま たけし)

  高島市教育委員会事務局 文化財課


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 滋賀県で地域再生を進めようとする者、又実際に活動している者にとって、近江環人地域再生学座で学ぶ内容は、最低限身につけておかなければならないスキルであり、今後の活動につながるものであると認識したため。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 高島・雑穀(millet)プロジェクト ~雑穀による農の再生と持続可能な地域づくり~ 》
 農村地域の主たる産業である農業が活性化されることは、持続可能な農村集落の維持につながる。そのためには、物理的にも心理的にも遠ざかった生産者と消費者との交流を図りながら信頼関係を築き、都市と農村が互いに支え合う仕組みをつくる必要がある。このことから、まずは市場において注目されつつあり、又独自の風土を活かした「雑穀栽培」を軸として、集落の”農”コミュニティの醸成と、信頼できる産地づくりを目指す。

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 井の中の蛙が如く、高島以外のことはわかりませんが、今後は「環人学」を極め、見聞を広めたいと思います。

吉本 智(よしもと さとし)

1yoshimoto 環境共生住宅工房 (株)ベストハウス


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 住まいで使われている材料や施工に疑問を感じ、調べる内に地球環境や地域社会の様々な問題を知った。近江環人で沢山の人に出会い、自分の器を大きくすること。そして地域問題を一つでも解決したいと思い、受講しました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 栗東市における歴史街道沿いの景観保全への提案と参加 》
 歴史街道である「中仙道」「東海道」沿いは、景観形成推進地域となり風格ある街づくりに取りかかっている。
 今回は、その東海道に焦点を当て、地域住民とともに街並みを考え将来に渡り景観を維持するためにはどうしたらよいのか?魅力的な街づくりとは?
 講習会等を通じ景観に配慮した改修・建替えのアドバイスができるコミュニティーを形成したい。また、行政と建築士・施工者の連携による住まいの相談所の開設なども行いたい。

【 自己PR 】

 様々な環境や地域・社会問題も「家族・住まい」からだと感じています。家作りを通じて解決できればいいな。

★ 吉本さんの記事へ

城市 智幸(じょういち ともゆき)

  城市弐級建築工廠


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 地域再生を目指す団体の活動に参加し、地域再生の実施には、実行者自らが幅広い知識を有するとともに、広範囲にわたる分野の協力者・アドバイザーの必要性を痛感したため。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 炭焼きを核とした地域活性化プランの模索 》
 米原市伊吹地区を舞台とし、この地で古くから行われてきている“炭焼き”をキーワードに地域活性化の手法を模索する。手順は次の通り。
1) 燃料革命により途絶えかけている“炭焼き”の活性化プランの作成
  1 炭焼き体験イベントの企画・実施
  2 炭の販売プランの検討
2) “炭焼き”、農、観光を組み合わせた生活プランの検討
  1農家民宿のシミュレート
  2定住プランの提案

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型に当てはまらない生き方を見つめています。

横関 万貴子 (よこぜき まきこ)

  一級建築士事務所 有限会社 ネオジオ


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 近江環人の先輩から講座の内容を聞き、日頃から地元で草の根的まちづくりに関わる中での疑問点、改善点を解決する糸口を体系的に学びたい、併せて鳥瞰的にまちを考察する視野を身に付けたいと思いました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 滋賀県内の集落における持続可能性についての調査研究 》
 県内の3つの集落を対象として、基礎データ、自治会運営・経営状況及びソーシャルキャピタルの状況を把握し、集落に持続可能性要素をもたらす要素及び構成について比較、考察し、集落の持続可能性を確保する方策について提案を行います。大学の研究活動への参加を通じて、集落調査の機会を得、集落の方々との対話を実践することで、コミュニティ・マネージメントのノウハウやとりまとめ手法などを習得し、スキルアップを図りたいと考えています。

【 自己PR 】

 一級建築士。専門は、戸建住宅の設計・監理です。富田林寺内町重伝建地区内在住。家づくりから街づくりまで。

澤村 茂美 (さわむらしげみ)

  株式会社 澤村 取締役・総務部長


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 高島で長年過ごしてきてほんの一部の高島しか知らないのではないか。まして滋賀県のことなんかほとんど表面のことしか知らない。もっと知りたい そして私にもできる何かがある。そんな思いでいる時にこの学座のパンフレットに出会いました。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 “高島地区活性化プロジェクト” 
         今津南新保分譲地を通して子供が生き生き育つ街へ 》
 高島は現在若者が都会へと働き場所を求めて出て行っている。その結果人口の総数はほとんど変わらないものの、若者の人口はどんどん減ってきている。そんな高島に若者を呼び寄せ又帰ってきてもらいたい。そして街を生き生きとしたい。その為には高島が魅力のある街とならなければならない。その一つとして高島の自然をよりよく感じられ、安心して子供が育てられる街づくりをする。

【 自己PR 】

 高島で創業から60年の歴史を持つ建設会社の澤村で 35年間勤めてきた経験と 何にでも挑戦したい意欲とで 高島を生き生きとした街づくりをする一員になりたいと思っています。

冨永 千弘 (とみなが ちひろ)

  一級建築士事務所 TOSAKA


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 コミュニティ・アーキテクトが社会的に認知され、実際に諸々の活動を県内の各地において実践されていることを知り、非常に興味を覚えました。1年間、近江環人が共有するであろう普遍的な価値観について学び、社会の役に立てるよう知識を実践したいと思います。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

《 くつきインフィル 》
 老朽化したマンション住戸内のリフォームに、使われなくなったスギやヒノキなどの自然素材を積極的に用い、リフォーム建材の地産地消を目指すプロジェクトです。実習内容としては、大津市内にある数棟のマンション居住者向けに自然素材の消費志向を調べるアンケート調査と、アンケート回答者向けに、実例として自然素材でリフォームしたマンションの見学会を行います。県民が、他の新建材と同様に、地域産の建材も選択できるようにするのが目的です。

【 自己PR 】

 大津で暮らし始めて数年経ち、ますます滋賀の良さを実感する毎日です。初めて観た大津祭の賑わいには驚きました。

片岡 良介 (かたおかりょうすけ)

【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 滋賀・彦根の魅力・また、その魅力を創る方・伝える方々と交流を持ち、まだまだ知らないことが多くありますが、今後、近江環人として、判断力・構想力・行動力を身につけ、また環人ならではの人脈を用いて地域の活性化に役立ちたいと思います。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】
《 地域マップの作成 》
 「マイマップ松原ビーチ」(仮称)をもとに自分だけのポイント(マイポイント)を見つけ、再訪意欲をもたらす仕掛けを作ることで、地域活性化を目指す。
 最近では、ウォーキングなど軽い運動、またペットと歩く散歩コースにも適した場所です。私自身毎日琵琶湖を見ていると、水質の変化・環境の変化を感じる場でもあります。自然を大切にするということをかねて、浜辺を散歩してもらうことで、少しでも自然に目を向けてもらいたいと思います。

【 自己PR 】

 近江環人には、はいりたてですが、スポンジのようにさまざまな「技」を皆さんから吸収し、「環」の一部となって少しでもお役に立ちたいと思います。
 また、仕事において、廃食油を再利用したBDF(バイオディーゼル燃料)で送迎しております。

中野 裕介(なかの ゆうすけ)

  滋賀県立大学大学院 環境科学研究科
                    環境計画学専攻 環境意匠コース


【 近江環人地域再生学座 入学の動機・理由 】

 私が近江環人で学びたいと思ったのは、地域再生というテーマの下に、様々な分野の人たちがそれぞれの特性を生かし地域づくりに貢献できるからです。学んだことを地域に還元できることは意義が有ることだと思います。

【 コミュニティプロジェクト実習のテーマ・内容 】

 現在、座学のみを履修しているため実習は行っていません。来年正式に学座に入学し、取り組みたいと思います。内容は自身の研究テーマと関連づけたものにしたいと考えています。

【 自己PR 】

 来年、生まれ育った滋賀をテキストにして学座で学びたいと思います。地域に貢献できるようにがんばります。

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